天外魔境ZERO図鑑

天外ZERO

スライドショーには JavaScript が必要です。

メモと考察ポイント1(火眼サイド)

ヒガンは、炎霊憑依(ネズミ)と召喚奥義(クモ)
境界両力を持つ古のナメクジ族。

スバルは、天界落移(キツネ)と虫羽予知(ムカデ)
境界両力を持つ古のガマ族。

テンジンは、天界渡り(キツネ)と水貴の霊(ネズミ)
境界両力を持つ古のヘビ族。

ミズキは、残存霊体(ネズミ)と不幸女(ナメクジ)
境界両力を持つ古の四鬼族。

初作から見て逆転した三大種族の古代ジパング旅で、
メインの戦闘メンバーは、両隣の血族能力を持っていると分かります。

ビンタとゲンコツは、友達でも臣従的役割。
ムカデ族は、ナメクジ族に弱く、
家来のような存在になると分かります。

メモと考察ポイント2(12神獣)

本質を見抜く目が無いと、血族分類が難しく、
元は、12神獣が、6体ずつに分離している、
二対対称のムカデ族ベース作品は、
キャラが外観多種になると分かります。

絶対レイドの真の姿は、
クマ+針ネズミ+カマイタチであると分かります。

神獣イヌガミのマークは、
「カエルの形」をしていると分かります。

ジュリは、形態ムカデ/寄生植物の蔓(ツル)で、
「ツルと亀の格差」と分かります。

コクビャクは、クモ族の力を注入で高天原侵攻可能。
クモは、見えないクモの糸を使って、天界へ昇れると分かります。

12神獣を作ったニニギの能力は、ナメクジ族が継承。
ナメクジ族には、複製能力があると分かります。

 

%d人のブロガーが「いいね」をつけました。