天外魔境Ⅲナミダ図鑑

クソゲーオブザイヤーノミネート

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メモと考察ポイント1(アミ)

天外魔境Ⅲは、九洲千年王国の復元問題。
わざと、変化のイチモツの正体を隠しており、
アミたちの奥義は、天外Ⅱ・聖剣の七勇者の奥義と「対になっている」と分かります。

・イダテンは、ジャコウネコ。最速タヌキ=キツネ族。
・イチモツは、イダテンに倒されるので、ネズミ族。
・雷帝ニギは、鉄のカマ/「テツガマ」だから、ガマ族。
・タオリは、蛾(が)。「我は虫」なので、ムカデ族。
・ゼクウは、「手綱を握っていられたら~」のセリフ。
「手綱」をひっくり返すと「綱手」で、ナメクジ族。

そして、ゼクウが、「我らは、ヒミコから産まれた」
というので、火の一族とは、ナメクジ族が首領で、
ヒミコ作成の各洲影響クローン体だと考えられます。

メモと考察ポイント2(中ボス系)

アミ配下たちは、移動先の血族要素が、
混ざった状態にあり、3Dでも、
シリーズ他のベースとなるよう作っていると分かります。

アミ三魔神は、マダラ配下だが、ゼクウに仕えている。
クモ族が、ナメクジ族に仕えると、出番が極小、
時間も犠牲となり、待ち受け登場/戦闘だけの扱いとなると分かります。

メモと考察ポイント3(ナミダサイド)

今作の主役達は、火の勇者ではなく、水の勇者。
育成場所と元種族が異なると妙な血族変化をすると分かります。

棒兵衛と千兵衛は、
ムカデ(格納/二人)+四鬼(狛犬)族と分かります。

天外Ⅲのラストバトル/火の力との戦闘後、
藤兵衛だけは、ヤケドの後がついているので、
「四鬼は、ナメクジでヤケドする」と分かります。

ナミダの振るう「竜王剣」は、
青の天外の「天帝の剣」と刀身が似ており、

オリエンタルブルーで作られた「ひかりの剣」が、
ノンマルトに託され、ノンマルトが、竜宮となり、
後に「竜王剣」と呼ばれるようになったと分かります。

メモと考察ポイント4(サブキャラ)

ナミダたち同様、元種族が異なる。

九洲は、土地の力が特に強いため、
弱い血族の者は、土地の力に負けて、
その土地の種族に変化すると分かります。

他には、砂河に陶芸家の梨衛門がいるので、
ヘビ族が、人形/御神体であると分かります。

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