ドレスローザ/トンタッタ図鑑

ドレスローザ編

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メモと考察ポイント1(リク王家視点)

グリーンビットを1血統場、ドレスローザ中距離視点。

ネズミ血統は、空泳・ゴースト体質なので、
キュロスは、片足でも機動力が落ちないと分かります。

ムカデ血統は、分離・格納・臣従体質なので、
トンタッタ族は、姫や仲間が工場で働かされていると分かります。

ナメクジ血統は、世界アレルギー体質なので、
レベッカは、装備制限があり、高露出。
「世界」とは、「大ヘビ血統の母」と「母なる大地」の両方と分かります。

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考察:リク王について

・戦争や殺し合いを獣の行為と忌み嫌う考え。
・殺人を犯したキュロスにすら恩赦を与える人物。
・争いを嫌う気持ちが強すぎたため資金回収。

この優しさをドフラミンゴに利用され、
信頼失墜、国民が犠牲になったと分かります。

メモと考察ポイント2(グリーンビット)

小人族には、虫の体の名残あるので、
ムシのムカデ血統ベース。一個体の血統力も小さめ。

カブ(ネズミ)は、グラディウス(キツネ)に敗北。
ネズミ血統は、キツネ血統に負けても、
「完全に退場しない」と分かります。

カブとレオ共闘なら、ジョーラ(ムカデ)に勝利。
ネズミ血統+キツネ血統は、大ヘビ血統化して、
ムカデ血統を「退けられる」と分かります。

ビアン(カエル)は、ロビン(クモ)協力で、
トレーボル(四鬼)を退けられる。
カエル血統+クモ血統は「増強する」と分かります。

フラッパー(リュウ)は、シュガー(カエル)に敗北も、
ウソップ(大ヘビ)を連れてきて勝利。
リュウ血統と大ヘビ血統は「招き合う」と分かります。

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考察:疑わない小人

トンタッタ族は「疑う心」を全く持っておらず、
「嘘」を信じ込み、工場で働かされていた。

姫は「超純粋」で、レオは「鈍感&デリカシー無し」
優しすぎる王家と純粋すぎる小人族の組合せが、
「闇歴史の主因」であったと分かります。

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