天外魔境Ⅱ卍丸図鑑

天外魔境Ⅱ・卍丸と暗黒ラン・火星物語

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メモと考察ポイント1(卍丸メイン)

卍丸達4人が、ネズミ/キツネ/ムカデ/クモ族末裔。
百地三太夫が、ガマ/ヘビ/ナメクジ族末裔。
七大種族末裔であることを「知らない」と分かります。

・卍丸は、ネズミ族の能力で火の遺産を発見。
・カブキから、ヘビの匂いはせず、キツネ族。
・極楽の妻・千代は、レア武器を作れるのでムカデ族。
・鬼怒は、「鬼を怒らせる」の意味で、クモ族。

境界の4種族や三大種族が、一緒に行動している時は、
中央のリュウ族化するので、安全に旅ができると推測できます。

メモと考察ポイント2(サブ)

二作目は、本流なので、シリーズ他作品より、
多数キャラが登場していると分かります。

エビス丸の登場は、Ⅱだけ。
キツネの増えた分は、元の世界に帰ると分かります。

ムカデ族は、レアアイテムとセット。
ムカデ同士は、格納/分離していると分かります。

クモは4匹でクモ馬車・クモ同士は「団結し」、
ムカデ族の夫婦がいる砂神城を攻略できると分かります。

花の御所の桂姫が、根の一族に襲われないのは、
安全なリュウ族だからと分かります。

メモと考察ポイント3(根の大将)

根属性だと、ネズミ族は、カッパに変化。
ヘビ族は、樹花に変化。ガマ族は、ブタに変化。
ムカデ族は、羽虫に変化。クモ族は、カニに変化。

キツネ族は、見た目が隠れて、父方の姿になる特殊。
骨・菊・ハマグリ・ブタ・アリ・カニ・マンモス、
根の力(ヘビの力)注入で、食材になると分かります。

吹雪御前は、ヘビ×鬼でジャアク化し、体が引き締まる。
エンディングに登場する幅広の鬼は、吹雪御前の元姿。
絹(クモ)は、吹雪御前(四鬼)を「許した」と分かります。

剛天明王は、ムカデ(レア宝)×クモ(多手)×四鬼の「三混体」で、
根最強と分かります。

ヨミは、ガマ(西)×リュウ(神)。
暗黒ランは、ヘビ(根)×リュウ(九頭)なので、
ヨミは、暗黒ランのいいなりだったと分かります。

メモと考察ポイント4(中ボス群)

魔将パジャラ・闘将アスラ・破王ラーガなどは四鬼族。
四鬼族には、根最強の剛天明王がいるので、
強くても城持ちになれないのは、各血族1城だからと分かります。

犬のシロと狛犬二匹で「三匹の犬」。
青の天外にも3匹の犬、天外Ⅲにも三犬者が登場します。

土偶ロボ/ナメクジ属性が多数いると、
「シロが死ぬ/不幸」を発生させると分かります。

 

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