ジパング7図鑑

ブラウザゲームと総括

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メモと考察ポイント1(聖剣七勇者)

天外Ⅲのアミの奥義と共通点&反射点が存在。

・紅丸斬も、イチモツの八方毒だまりも、分散技。
・黒羽斬は、ヘビを狩るために存在した可能性。
・義経斬は、イダテンの最速連打法に近いイメージ。
・静乱斬は、懐に飛び込み雷帝ニギの雷撃を完封可能。
・女彦斬は、ムカデ二匹を相手にする時、予測を使う。
・三郎斬は、体力の高いクモを一撃で仕留められる。
・松虫斬は、ナメクジ族の軟体を使った捨て身の技。

聖剣は、元々九洲の火の社に安置・国治めの神器。
七勇者は、自分で奥義を編み出したと言っていたが、
ただ聖剣の力を引き出していただけだったと分かります。

そして、カラスは、ヨミが作った根の一族なので、
アメリカに流されたユリワカが、マリが作ったヘビ族の長だったと分かります。

メモと考察ポイント2(旧・根将軍)

ジャカアシの人魚執着は、
キツネ霊にとりつかれてるのが原因と分かります。

ヨルガミは狼。狼は、キツネに強い。
ムカデ族は、キツネ族に強いと分かります。

六大魔将はミスリード。
常に9族の強者が目立つ構造となると分かります。

メモと考察ポイント3(火水カッパ)

変化イチモツの憑依能力を火属性と考えると、
イヒカは、根属性で、憑依されていると推測できます。

デデベは、ガマ/ヘビ/ナメクジ族の融合なので、
根の一族を使って研究を重ねた「究極の生命体」と評されると分かります。

皿の無くなったカッパの一種が、イヒカで、
化けカッパを略して、イヒカと呼ぶようになったと分かります。

メモと考察ポイント4(Fの力学)

火の一族/ファイアーファイターなど、
アルファベットの「F」がテーマの作品群と分かり、
九州四国13県に重ねるように作られています。

そして、天外魔境シリーズ9作と、
サクラ大戦シリーズ4作が「支えあっている」と分かります。

 

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