トットランド図鑑

ビッグマム絡み

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メモと考察ポイント1(男1軍)

たくさんのキャラが登場。
まだ倍ぐらいの人数がいるので、2軍が存在。
男性側は、カエル血統2人。男子は、カエル血統力。

スナックやカタクリ(四鬼)は敵でも、
ルフィ(ナメクジ)の成長の手助けになっている。
「四鬼血統」は、「育成者」であると分かります。

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メモと考察ポイント2(女1軍)

シャーロット男性1軍と対照的な配置。
女性側は、ナメクジ血統二人。女子は、ナメクジ血統力。

プリンの三つ目をサンジは、まったく怖がらない。
ネズミ血統とムカデ血統は、「圧倒しあう」ため、
双方、魅了化したと分かります。

コンポート(カエル)は、マム(四鬼)似、
四鬼血統の概念は父、カエル血統の概念は子なので、
父に似ている子供を表現していると分かります。

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考察:マムの食わず嫌いについて

・マムは、魚人島などで、お菓子を作らせていた。
・四皇(最強四鬼)の一人で、元夫も四鬼血統。
・マザー・カルメル(元ソルソル/悪母)の失踪がトラウマ。

マムの食わず嫌いは、
ソルソルの実と「正しい母不在」が原因と分かります。

メモと考察ポイント3(ホーミーズ)

リンリン(四鬼)は、自身の魂を、
ネズミ・カエル・ナメクジ血統の3つに、
分けて使っているため、強いと分かります。

雷雲ゼウス(カエル)は、ナミの天候棒(ヘビ)の中。
カエル血統の概念は、子。大ヘビ血統の概念は、母。
子が、母に包まれている状態と分かります。

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考察:太陽プロメテウスとマムについて

太陽プロメテウスの炎は、
ルフィのレッドホークと同じ龍脈解放現象で、
大火球に乗ったマムがヤケドしている所が描かれている。

四鬼血統とナメクジ血統がヤケドしあう場面は、これまでにも沢山。

メモと考察ポイント4(戦闘員)

タマゴ男爵、ヒヨコ子爵、ニワトリ伯爵。
同じキャラが、血統ポイントを移動しながら、
血統グループを形成していると分かります。

タマタマの実は、おそらく
カエル血統⇒ネズミ血統⇒大ヘビ血統⇒
⇒四鬼血統⇒リュウ血統へと移動すると予想。

 

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