サクラ大戦1~4図鑑

大正櫻に浪漫の嵐

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メモと考察ポイント1(帝国華撃団)

戦闘服・光武色との相関に気が付き、

・ネズミ族は、桜色(四鬼+ガマ)で「破邪力」カバー。
・ヘビ族は、 紫(赤キツネ+青ナメクジ)で「伝達力」カバー。
・キツネ族は、緑色(ムカデ)で「神霊力」カバー。
・カエル族は、黄色(ネズミ)で「制御力」カバー。
・ムカデ族は、ピンク(ガマ)で「破壊力」カバー。
・クモ族は、 赤色(キツネ)で「機動力」カバー。
・ナメクジ族は、黒(リュウ)で「幸運力」カバー。
・四鬼族は、 青(ナメクジ)で「柔軟力」カバー。
・リュウ族は、白色(四鬼)で「支持力」カバー。

それぞれ、不足してる力を「色」で補っていると分かります。

考察:大神について

天外魔境の原作小説には、ヘビ族の大蛇丸が、
大神座(おおみわざ)の歌舞伎役者として登場。
大神一郎の転生前/元ネタであると分かります。

メモと考察ポイント2(巴里華撃団)

帝国華撃団同様、戦闘服・光武色との相関が存在。

・ネズミ族は、濃緑(龍ムカデ)で「防御力」カバー。
・ヘビ族は、黒(リュウ)で「生還力」カバー。
・キツネ族は、赤(キツネ)で「回復力」カバー。
・ムカデ族は、青(ナメクジ)で「熱血力」カバー。
・クモ族は、サーモンピンク(混雑)で「使役力」カバー。
・リュウ族は、F白(ガマ+鬼)で「総合力」カバー。

それぞれ、不足してる力を「色」で補っていると分かります。

サクラ大戦4で、エリカが、帝都に来た時、
それまで抑えられていたミカエルを呼び出し、回復。
エリカ/キツネ族の外来要素を使えば、
守護の霊を活性化させられると分かります。

メモと考察ポイント3(装備類)

光武F:狼虎滅却震天動地が、
黒髪の貴公子の称号で通常使用可能。
リュウは、多数血族力で、最強化。

シルスウス鋼は、「白銀のナメクジ金属」。
旧カタツムリ文明遺物で出来ていると分かります。

メモと考察ポイント4(サポーター)

全現象が、血族要素の組み合わせで作られており、

・白(四鬼)・友達(ナメクジ)
・オカマ(ガマ)・三人(ネズミ)
・妹(ムカデ)・黒(リュウ)
・蕾(漢字/カエル・花/ヘビ)・乙女(ナメクジ)
・メイド(ネズミ)・犬(四鬼)
・風組(ムカデ)・商売(キツネ)
・詩集(ナメクジ)・パティシエ(ガマ)
・支配人(リュウ)・狙撃手(クモ)・メカニック(ガマ)
・伯爵(ムカデ)・各種装備(ムカデ)

これら血族要素の組み合わせによって、
強さや行動が変化すると分かります。

メモと考察ポイント5(帝都サブ)

アイリス両親が、娘の力を恐れるのは、
キツネ族要素の「弱虫」。
キツネ族は、ムカデ族(虫)に弱いから、弱虫と分かります。

山口和豊の「真面目・密か行動・舞台好き」も、
クモ族の要素と分かります。

花小路(リュウ)は、米田(四鬼)、神崎(ヘビ)らと、
共に、帝国華撃団結成しているので、
リュウ族は、四鬼族と支え合い、ヘビ族を招くと分かります。

メモと考察ポイント6(巴里サブ)

ロラン(ネズミ)は、グラン・マ(四鬼)等から、
ロランス卿と敬称付きで呼ばれる。
「ネズミ族は、丁寧だと敬われる」と分かります。

ダニエル(ムカデ)は、シー(ナメクジ)を口説くと、
返り討ちに遭う。
ムカデ族は、ナメクジ族に弱いと分かります。

エビヤン警部のサフィールが、
ロベリアである事に気付けない不幸。
ナメクジ族は、女運がなく不幸だと分かります。

メモと考察ポイント7(黒之巣会)

叉丹(ネズミ)が、
黒之巣会の天海(クモ)を操る物語展開と分かります。

刹那(ガマ)は、マリア(ナメクジ)の攻略に欲をかく。
カエルは、ナメクジを欲深く倒そうとすると分かります。

羅刹の「運命を左右する重要な選択肢」は、
ナメクジ族の運調整能力と分かります。

メモと考察ポイント8(黒鬼会)

新皇は、カタツムリ兵器。
京極(ナメクジ)が全敵将を従え放つ物語展開と分かります。

五行相克機は破壊されたので、鬼王は5特殊能力を行使。
四鬼は、鬼籍に入った技を使えると分かります。

メモと考察ポイント9(パリシィ怪人)

カルマール公爵(ナメクジ)は、
サリュ(ガマ)に利用される物語展開と分かり、
全敵キャラ血族要素の組み合わせでできていると分かります。

・ネズミは、ハサミ(クモ)+白毛(四鬼)
・ヘビは、仮面(ムカデ)+黒(リュウ)
・キツネは、貴族(ムカデ)+片目(ガマ)
・カエルは、霊体(ネズミ)+信仰(クモ)
・ムカデは、切裂く(クモ)+赤印(キツネ)
・クモは、ヘビ姿(ヘビ)+変身(キツネ)
・ナメクジは、公爵(ムカデ)+水色肌(ヘビ)
・リュウは、オーク(蛇ガマ)+巨樹(鬼ヘビ)

そして、誰が誰を狙い、成長させたかを考えると、

・花火(ヘビ)は、コルボー(ヘビ)絡みで成長。
・グリシーヌ(ムカデ)は、レオン(キツネ)絡みで成長。
・ロベリア(ネズミ)は、ナーデル(ムカデ)絡みで成長。
・コクリコ(クモ)は、ピトン(クモ)絡みで成長。

エリカ(キツネ)の成長が遅れたのは、
特別狙われなかったからと分かります。

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